1.0
課題を診断し、戦略を立てる
現場の業務を可視化して、どこにデジタルの余地があるかを見極めます。 作らない方がよい場合は、そうお伝えします。
- この段階で出るもの
- 現状業務の可視化資料
- 概算見積もり
- やること/やらないことの線引き
Webサイト セキュリティ無償診断
URL をいただければ、公開されている情報だけから、使っているソフトウェアと 公表済みの脆弱性を突き合わせてお返しします。費用はかかりません。
無料ツール
サーバーのアクセスログを置くだけで、侵入の試行回数・狙われた場所・発信元の国と事業者が出ます。 解析はブラウザの中だけで行われ、ログはどこにも送信されません。
ダウンロードして使う
1つのHTMLファイルです。保存してダブルクリックすれば、 インターネットに繋がっていない環境でも動きます。 社内規程でログを外に出せない方向けです。
すべての工程をワンチームで担います。各段階の終わりに承認をいただくので、 「気づいたら違う方向へ進んでいた」という手戻りが起きません。
1.0
現場の業務を可視化して、どこにデジタルの余地があるかを見極めます。 作らない方がよい場合は、そうお伝えします。
2.0
要件に一つずつ識別番号を振り、受入条件まで書きます。 構成図とデータ設計図まで出すので、後から「言った・言わない」になりません。
3.0
設計・実装・テストをAIが同時に進め、人が品質を保証します。 部分的に動く状態を早く出して、触っていただきながら決めます。
4.0
納品して終わりにしません。運用手順と復旧手順を揃え、 現場で回り始めるところまで見ます。
フェーズ
開発フローの確認ゲート
分野
対応している領域
項目
作ったもの・動いているもの
分
初回相談(無料)
分野ごとに並べています。できることは増えていくので、随時足しています。 一覧では項目ごとに「どういうものか」「どう作るか」まで開いて読めます。
5 ITEMS
電話・メール・チャットで来る質問に、社内の知識を根拠にして答える仕組みです。窓口が違っても同じ知識を参照する構成にできます。
6 ITEMS
スキャンした紙やPDFの図面から、文字や構造を取り出して業務に使える形にします。OCR単体でもLLM丸投げでもない組み方をしています。
8 ITEMS
Excelや基幹システムにあるデータを、計画や判断に使える形にします。根拠が見える形にすることを重視しています。
6 ITEMS
空間、動画、音声を扱う仕事です。見せ方そのものを作ります。
6 ITEMS
漫画、社内報、記事、投稿、資料。作るところまで自動化し、人は中身と判断に集中します。
5 ITEMS
スマートフォンアプリ、Macの常駐アプリ、小さな端末まで。業務システム以外も作ります。
6 ITEMS
何を作るか、どこに置くか、何を作らないかを決める仕事です。作らない方がよい場合はそう言います。
5 ITEMS
弊社自身が毎日使っている仕組みです。お客様の案件も同じ基盤の上で回しています。
コンサルティングと開発が別会社であれば、そこに翻訳のコストが生まれます。 弊社は上流から納品までを分断せずに担うので、意図がそのまま実装に落ちます。
01
現場の業務を深く理解した上で、デジタル変革のロードマップを策定します。 絵に描いた餅にしない「実行できる戦略」をお出しします。
02
AI が並列で設計・実装・テストを担い、人間が品質を保証する独自のフローです。 要件定義から納品まで、全9フェーズを確認ゲート付きで管理します。
まずは無料の相談から。合うと感じていただけたら、単発の相談や継続的な伴走に進めます。 お支払い方法・提供時期・返品の条件は 特定商取引法に関する記述 をご覧ください。
ご相談はすべて Zoom で行います。送信後、担当からメールで日程候補をご連絡します。
うまくいかなかった事例も含めて配信しています。